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ドm女には最高の環境被災地で羞恥調教

ドm女には最高の環境被災地で羞恥調教

久しぶりの投稿です。

セレブの真理子ですが訳あって今まで投稿がありません
でした。

理由は北陸に昨年から一時的に住んでいましたが例の
震災で避難所生活に今現在も避難所です。

実はマサミさんの指示で無理やり留まらせているらしいです。

本当だったらマンションでも借りれる位の金銭はあるので

体育館とかでプライバシーは殆ど無しの状態での生活を
冬から続けています。

周囲には年配の男性や子とももいてプライベートな空間は
ない中での食事や着替え寝姿を丸見えで毎日行うのはドm
にとって最高の調教環境ですね。

もちろん更衣室などは行かせず、その場で着替えさせます。

知らず知らずの内に年配の男性が真理子の周囲をウロウロ
してますからサービスして上げるように指示します。

今現在は落ち着いたので
主に春先までの調教内容を今後投稿します。

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入れ歯女子デビュー

マンションで小○生といる部屋へ調教の状況を書込みが 中々進まない為に近況報告

久しぶりにマサミ様と鉄マニアさんをマンションに迎え談笑している。

真理子は2人がソファーに座る横でジーンズと白シャツ姿で立たされ待機していた。

鉄マニア・・いやぁ先月以来ですからね久しぶりに抜いて 貰おうと思ってフェラかバックか迷ってて(笑)

マサミ様・・そう(笑)

鉄マニア・・バックで中出しも良いけどイマラで喉奥にザーメン放出も捨てがたいですね。

マサミ様・・あっ今ね真理子さん歯の治療してやっと終わったのよ フェラ専用に3カ月治療し甲斐があったわ

鉄マニア・・えっ!何なに?

マサミ様が目で合図すると鉄マニア様の前に膝ま付き顔面を向け口を大きく開ける。

白い綺麗な歯は鉄マニアの目に入った・・

マサミ様・・はぁい!見せてあげて

マサミ様が笑顔で声を掛けたと同時に両手の指を前歯の左右にやりパカッと前歯を外して見せた・・

ハガァ~と間の抜けた声と同時に鉄マニアの前で入れ歯と歯抜落ちた歯ぐきを目の前で披露する・・

鉄マニア・・おおっ!入れ歯!? ええっ~もっと見せて見せて(笑)

入れ歯状態を自ら晒して更に歯抜けた部分を顔を上に向け お口をア~ンする

鉄マニア・・うはぁ~・・こりゃまた!!

口を大きく開かせ下から覗き込む様に色んな角度から歯抜け部分を鑑賞する最後に・・

鉄マニア・・口元・・ニィ~ってして・・ あはははっ!この間の抜けた顔(笑)

目鼻立ちはセレブなのだが前歯が完全にない歯ぐきのみの顔面 誰が見ても残念な物だった。

3カ月身体を張って前歯を4本抜歯した結果がコレ・・

マサミ様・・気に入って頂けたかしら? 真理子さんね、おちんちん、しゃぶって歯が当たらない様にって

鉄マニア・・歯ぐきでフェラ!

確かに抜歯した事には変わりないが真相は前歯のセラミック 矯正を失敗し、その後は歯を移植する筈だったのだがマサミ

様の提案で歯を抜いたままにして事後処置はインプラントで はなく入れ歯を選択させたのだった。

インプラントであれば普通の歯と変わりない生活が送れるの だがドmとしての立場

毎朝鏡でこの間抜け顔を見るとゾクゾクする・・

しかも実際は3本処置すれば良かったのだがフェラ時に チンポの幅が合わないと言う理由だけで もう一本抜歯させた。

無事抜歯も終わり歯ぐきも安定して本格的な入れ歯女子 としてのデビューを飾ったのだ。

但し職場や極親しい友人と合う時の極限られた場合のみ 入れ歯の装着を許された。

それ以外は当然この素の状態で外出時もマスク無しが アクリル製の透明マスクで晒し刑で通りかった人に見て 貰う様にする。

鉄マニア・・フェラして!

マサミ様・・鉄マニアさん慌てない慌てない・・ これから3人で外出しましょ・・そこで・・

マサミ様の提案に鉄マニアが頷き喫茶店と携帯ショップ そしてファミレスに行く事にした。

先ずは身支度を称して真理子にピンクのブルマとビキ ニタイプのバスト隠しを装着させた。

ビキニは乳首周辺を数センチ覆う薄手の布でバストサ イズがハッキリと判るそして肩に掛かる紐部分は透明 なナイロン製で後ろから見るとブルマ一丁だけに見える。

ピンクのブルマは後ろの臀部は三分の一ははみ出し前 部分はへそ下から陰毛の産毛が露出したままで股間部 分はモッコリと未処理の陰毛が今にも飛び出しそうな 露出狂にとっては最高のアイテムだ。

かかとのゴツい赤いハイヒールに現場まではロングコート で移動・・

髪を後ろで束ねて首にはコルセットを嵌めで人と話す時 には顔を正面に目を逸らさせない様に矯正・・

そして最後にメイクを施してもらう・・

口には真っ赤な口紅を施し左右の口元は上向きに紅を 塗って キリッっとさをアピール。

そして最後の仕上げに・・

マサミ様・・ほ~ら動かない・・

鼻元に筆ペンで縦3本の線を描いてチョビ髭風の顔面 メイクが出来上がり

鉄マニアが横で笑いを堪えるのに必死で真理子に鏡を 差し向けた・・

真理子・・うぷっ・・

不覚にも一瞬であるが自分でもお笑い芸人の様な顔に 表情が緩んでしまったが一瞬にして身体が震えて 絶望感が襲う・・

その横でマサミ様がこれから出会う店員にどういう言葉 使いで、どんなリアクションをするか・・顔の表情まで 前日に何時間も叩き込まれたのを再確認して出発した・・

一軒目の携帯ショップへ到着ここでは電池交換を依頼・・

店内に入って早速ロングコートを脱がされビキニ、ブルマの姿に 幸いにも店内を見回すと客は年配の男性一人でガラ―ンとしていた。

すぐに番号札を呼ばれたがこの宣告が処刑の始まりに 真理子には聞こえた。

立ち上がり鉄マニアとマサミ様に背中を押され女性店員の 座るカウンターへ向かう・・

真理子・・い、いやぁ~

と小声でつぶやくが虚しさだけが残る・・

女性店員・・いらっしゃいませ。

20才位の女性店員が笑顔で真理子に声を掛ける・・

女性店員と目が合った瞬間店員の顔が緩んで吹き出しそうになる。

首にはゴツいコルセットを嵌められ分厚い真っ赤な口びるにチョビ髭は 嫌でも見る者の口元に目が行く・・

真理子・・あ、あんのう~オラさ、スマホのぅ・・でんちぃ~

女性店員が口元で手を抑えながら何とか冷静な表情を 取り戻し真理子の言葉に耳を傾ける・・

女性店員・・はい、バッテリーの交換ですね?

真理子・・はぃ~い・・でんちぃ~のこうかん・・ おねげ~しますぅ

東北なまりの低い音程で間抜けた言葉で店員に話し 掛けた

そして鼻の両穴を拡げてニヤリっと笑顔を見せると 前歯の無い歯ぐきが丸出し状態のまま顔の表情を固定 し女性店員の方へ向ける。

女性店員・・クククッ・・ああの・・少々お待ち下さい

準備室に女性店員が消えて行き1分程経って戻ってき た目元をハンカチで抑えながら・・

女性店員・・し、失礼いたしました一部資料をご用意する のを忘れておりまして・・

とっさに場を取り繕った女性店員だが真理子の間抜けな 顔を見て準備室で涙を流し腹を抱えて笑っていたのは 想像に難しくない。

マサミ様・・この人面白いと思いません?(笑)

右横からマサミ様が女性店員に笑顔で声を掛けられる。

女性店員・・あ・・はい・・その・・

流石に女性店員も困った様子で一瞬言葉を詰まらせた。

マサミ様・・彼女ねドМで自虐ネタで恥を掻いてバカに されるのが凄い好きなのよ。

マサミ様が視線で合図すると真理子は立ち上がり・・

真理子・・み、見てけろ!き、今日は気合い入れてこの 格好で来たべぇ~

モッコリ股間のピンクブルマをアピールした。

女子店員は圧倒されて「あっ!わ、わかりした・・」

「取りあえずバッテリー交換の手続き致しますね・・」

女性店員が真理子にバッテリー交換の手続きを済ませ 今度は今加入しているプランについて説明を始めた・・

女性店員・・今の加入されているプランが月々9,800円 で・・

今回このアプリ会員になって頂くと500円+ですが音楽 配信が無料で受けれてお得ですよ。

マサミ様・・店員さん彼女に敬語なんて使わなくて 良いのよ(笑)

マサミ様が再び真理子に視線を送るとガ二股で立ち 上がりコマネチポーズで

真理子・・モッコリ!

そして後ろを向き尻を突出しブルマの両脇を掴んで 上に引伸ばして・・

真理子・・ふんどし! あ~ざ~す(ありがとうございます) と大きな口を開け 真剣な間抜け顔を女性店員の方へ向ける。

女性店員の目には嫌でも真理子のチョビ髭と分厚い 口紅メイク顔が目に飛び込み吹き出しそうになって いる。

マサミ様・・店員さん遠慮しなくて良いのよタメ口で 十分だからあと彼女のお顔・・どうかしら? 本当に思ったこと言って良いわよ(笑)

女性店員・・いや、はい、でも・・(苦笑)

歳は19か20位だろうか?制服に首にスカーフ姿の 女性店員も困惑した様子しキョロキョロ周囲に他の 客や同僚がいないか確認する。

幸いにも店内はガラ―ンとして入口付近にさっきの 年配男性とこちらの3人と女性店員だけで言葉の やり取りは他にも聞こえない・・

マサミ様・・見て、このスキッ歯

真理子・・ハガ~~~ 大きく口を開いて女性店員に見せ付ける・・

マサミ様・・素敵でしょ?

女性店員がゆっくりと下から覗き込み・・

えっ!・・や~だぁ~歯がない(苦笑)

真理子・・はぃ~

女性店員も真理子の間の抜けた返事を聞き取り ながら徐々に警戒心を解いて行く

女性店員・・で、でもピンクの歯茎キレイですよ(笑)

真理子・・にぃ~

女性店員・・前歯入れないんですか?

真理子・・あ、ありのままの姿でいたいんだべ~

マサミ様・・正直彼女どう?

女性店員・・う~ん、ちょっと可笑しくないですか(笑)

マサミ様・・そうね(笑)ハッキリと具体的には?

女性店員・・マ・・

マヌケな顔に見えますよ(笑)

女性店員も最初は遠慮がちだったが従業員とお客様と 言う垣根を越えてとうとうハッキリと言葉にした。

パン!と額を手のひらで大きく叩き・・ 真理子・・あっ!こりゃまたマイッタな!

鉄マニア・・クククッ(笑)

女子店員・・ブハッ何・・この人(笑)

マサミ様・・可笑しいでしょ?

女子店員・・普通の感覚とズレてますね。       イジられるのが好きなんですか?

真理子・・んだべ、そのタンめに歯ぁぬいたんだべ!

女性店員・・病気か何かで歯が抜けたんじゃないん ですか?

真理子・・いんやぁマサミ様のご命令で笑いウケけ 狙いのために歯ぁぬいたんだっぺ!

女性店員・・ええっ!       笑い受けだけのために前歯ぬいたんですかぁ?

真理子・・んだんだ

女性店員・・・・

女性店員も真理子の言動ぶりに興味が湧いてくる・・

女性店員・・でも、お笑い根性っていうか・・ 笑いのために一生この歯抜け顔で生きて行くなんて 違う意味でスゴイですね。

真理子・・お姉さん笑いのためだけじゃないんだっぺ!

彼氏の・・しゃぶる時も喜ぶんだっぺ!

女性店員・・彼氏の・・しゃぶる・・?!・・       女として・・最低・・

真理子・・すんましぇ~ん

マサミ様・・店員さん今日は彼女、貴方の思う通りの 携帯のプランを何でも契約して良いのよ(笑)

女性店員・・えっ?!

マサミ様・・彼女見たとおりの馬鹿で何でも言う指示 に従うから命令してあげて

女性店員も真理子の変態ぶりを察したらしくマサミ様の言葉を聞いてから表情がお客様を見る爽やかでにこやかな表情から目を細め下から覗き込む軽蔑の目線に変わる。 その視線を感じた真理子はカーッと熱い血が顔を駆け巡る感覚に襲われる。

女性店員・・あ、じゃあ・・加入プランのオプションだけど・・       どれか入ってくれない?

女性店員も様子を見ながら少しづつ言葉使いを慣れ慣れしくさせていく

真理子・・ひゃい(はい)! ひょろこんで(喜んで)にゃん でも(何でも)

女性店員・・ぷふッ!にゃんでもですか(笑)       お客様・・下滑悪いですねぇ(笑) 

真理子の胸にグサッと女性店員の言葉が突き刺さる。

そして話す度に口元から覗く抜歯した歯ぐき部分を晒し 女子店員が冷やかな目で見ながら受け答えする。

女性店員がマサミ様の方へ視線をやるとマサミ様が 頷いてニッコリと笑う。

要領を得た女性店員は・・じゃあこの音楽配信アプリ 月々3,000円ってやつ加入してもらうわそして・・

ああ、これこれ新オプションお知らせ会員月々2,500円! 店長に毎月1件契約取れってうるさいのよね。

その他女性店員の言われるがままに様々なオプション プランに加入させられ続けた

女性店員・・じゃあ今度は動画配信サービスだけど 内容を見て

真理子・・はぃ~Bコースに申込させて頂きますぅ・・

女性店員・・馬鹿ね!AAAの月々9,000円のに 申込決まってるでしょ!

真理子・・はぃ~

女性店員・・お前に選択権ないんだから(笑)もう少し 相手の立場になってしゃべんないとね・・ 馬鹿だから仕方ないか(笑)

何度かやり取りが続きようやく話がまとまって・・

女性店員・・じゃあ毎月28,000円ほどプラスになるけ れど良いよね!

 一ヶ月とかで解約したらタダじゃおかないからな。 その声を聞いた瞬間真理子は大きな声で・・

あ~ざ~す! (ありがとうございます)と再び大きな口を開け間抜けな とびっきりの笑顔で感謝の言葉を発した。

今度は口を開いたまま顔を斜め上に向けたまま表情を 十数秒間静止した。

女性店員・・何度見ても残念なお顔ですね(笑)

そして店内を後にした・・

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電子書籍で恥さらし

24歳真理子 小学生の前で屈辱オムツ交換とセレブ調教日記 購入する!小学生の前で屈辱オムツ交換とセレブ調教日記 24歳真理子 小学生時代の嫌われ男子と再開調教 購入する!嫌われ男子と再開調教
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ここ数週間は多忙で充実した日々を送っている 4.3.25追記

  ここ数週間は多忙で充実した日々を送っている 6時起床し7時にはパソコンを立ち上げメールチェック 打ち合わせの資料を確認し。 出先へ向かうここ数か月はスペースデザインの仕事をマネージャーとして 受けてクライアントとの詰めに入って部下にも時には叱責もあるが理解はしてくれている。 これが成功すれば700万円のまとまった報酬だ・・ 7時過ぎには自宅を出てクライアント事務所へ 2時間打ち合わせ 10時に現地で作業を指示する現場には大学卒業したての女の子数人を 意見を聞きながらまとめ作業をどうするか? を瞬時に判断しまとめていく。 仕事が一息付いたら行き付けの喫茶店へ14時に遅めの昼食だが 休憩時間だけはしっかり確保すし仕事の質を維持する。 パスタを啜りながら「さゆりさん、まだまだ商品セレクトに 対しての私的意見が多いわね」 部下で特に女子職員と意見が合わない場合は理論的に淡々と感情的にならず 相手を納得させる・・ 中にはどうしても盾突く思考が幼稚な女の子はズバリ短所を指摘し落とすと言う事もあるが・・ この間も「みさきさん、貴方感情的になると判断力が鈍るから冷静に・・」 「例え本当の事を言われてもそれは事実って受け入れる勇気が必要なの・・」 あの時は彼女はムッとしていたなぁ(苦笑 なるべくはしたく無いが実際はその時に勝ち誇った一種のマネージャーとしての権威に 少しではあるが喜びを感じる自分があるのも事実。 そんな思いを巡らせながら食後のハーブティを啜る。 一息付いて今度は社長とミーティング・・ 社長「いやぁ~真理子さん貴方の手腕には関心させられます」 「この調子なら内の業績回復間違いなしです報酬弾みますよ」 真理子「ありがとうございます、後は仕上げの部分を・・」 打ち合わせ、作業指示、部下社員の指導をして20時に業務終了し帰宅に・・ 帰宅中の電車の中で・・ 「ぬおぅ~エロマンコー!!!ぬおぅ~エロマンコー!!!ぬおぅ~エロマンコー!!!」 スマホの着信音が社内に鳴り響き慌てて消す・・ サキ様からのメールだ・・ 「モンキー30分までに帰宅しろ!」 慌てて自宅マンションに戻り部屋のドアを開けるとサキ様とガールズ3人が 出前を注文しピザや寿司の食べた後やたばこの、ビールの後が散乱している。 ガールズの2人はサキ様の側近で18歳の樹里と安奈だがもう一人・・ 一瞬身体が固まる奥のソファーで安奈と笑いながら話をしているジーパンに小柄で髪は三つ編みの少女・・ どう見ても小〇6年生しか見えない・・ チラッとこちらを見た気がするがスマホゲームに夢中になっている・・ サキ様「おっせーぞ!モンキー」 真理子「はい!遅れて申し訳ございません!」 サキ様の前で気を付けの姿勢を指先までまっすぐ伸ばし正面を向き真顔で詫びた・・ サキ様「今何分だ?」 真理子「はい35分でございます」 あどけない顔のヒョロっとやせ形の女の子がビジネス姿の服装の女性を従順に扱う姿をチラッ、チラッと気にしながら明らかに見張っている・・ 安奈「ねっ!面白いでしょ(笑)」 小声だが確実にこちらに話し声が伝わってくる・・ 安奈が女の子に声を掛けると「ふふっ」とニヤけた笑いが漏れ一瞬視線がこちらに移る・・ サキ様「どうせ職場で上司面して威張ってたんだろ!」 「まあ年収2,000万円以上のセレブだからショウガナイけどな・・」 「でもな!ここではお前はフルチンモンキーなんだからな! さっさとスッポンポンになってテーブルの食べ残し片付けろ」 少女「スッポンポン・・フルチン・・(笑)」 ジュースを飲みながら目を白黒させて少女は真理子の方を一瞬凝視して、すぐに視線をそらす・・ 自分から見ればまだ女の子と言うより子供と言った方が妥当だろう 世の中を知らない好奇心旺盛な少女に見えた。 明らかに警戒している親子とまでは行かないが自分とかなり歳が離れていれば少しでも学校とかであればイタズラ的な事をすれば叱られる関係が普通であろう。 しかし自分より年下のサキ様やレディース2人に命令系で従順に従う自分を見て徐々に少女は警戒心を解いて行く・・ 大の分別付いた大人がこれから行うフルチンショ― この部屋に誰が居ようとサキ様のご命令であれば全裸になって奉仕させて頂く事には変わりない・・ サキ様「ほーらーさっさと脱げ!この画像職場へ送信する?」 サキのスマホ画面に写った自分の全裸で貧乳乳首をつまみながら変顔で舌をベロンと出した画像を見せつける・・ 真理子「は・・は、は、はい!」 慌ててブラウスからビジネスズボンそして下着を 4人の前で脱いでいく・・ 安奈・・「モンキーお前にプレゼントだよん」 少女「あ、もしもしお母さん・・今友達の家にいるから帰りはチョイ遅くなるから心配しないで」 「うん!大丈夫・・あのね今友達のペットでおサルさんを見てるの(笑)」 お・・おサルさん・・私の事か・・ 屈辱の感情を押し殺しパンティーに手を掛けて後ろ向きになって少女の前で一気に降ろす・・ 20代半ばの女が自分より一周り以上下の姪と同じくらいだろうか・・ その女の子の前で尻を丸出しにしフルチン姿になる・・ 少女が小声だが・・ 「えっ~ホントにお尻・・出しちゃった(苦笑)」 サキ様のご命令で後ろ向きのまま一旦気を付けの姿勢を取って静止し尻丸出しの格好で背筋を伸ばす・・ ピンクのタイツを渡され・・ サキ様「よ~し両足にピンクタイツ履いて・・良いな? 打合せの通りフルチンモンキーになって、ゆっくりこっち 向いてみ!」 ピンクのタイツを渡され左右の太腿まで装着した。 無様な尻出しに加えてピンクのタイツが映える・・ サキ様「ほーら、これ付けてシャネルのネックレスは付けてて良いぞ」 「準備は良いか?真剣にやれよ!」 真理子「全力でやります!」 両膝を中腰まで外側に向けて少しずつ身体を180度回転させピースサインで下唇を出してニヤリ目で・・ 「フルチンモンキー参上~」 少女がスマホを取出しラインへ繋ぐ・・ 「あっミキちゃん!絶対内緒だよ!今から超面白いの送るから(笑)」 安奈「恥ずかしいだろ?股間にこれ付けて良いぞ!」 安奈から無造作にキティちゃんのヨダレかけを渡された 紐が付いており腰に回して後ろで縛ると丁度股間だけが 隠れるようになっている・・ 早速お尻の上付近で紐を結んで股間に装着・・ 安奈「いや~ん可愛い♡」 真理子・・「は!はいっ安奈様!有難うございます!」 ククククッ・・何コイツ(笑) 少女の押し殺す様な笑い声が止まらない・・ それもその筈25歳の立派な女がコンプレックス貧乳を晒し マン毛を辛うじて隠す股間のキティちゃんヨダレ掛け そして両足にはピンクのタイツを履いて真剣な顔で年下レディースに 従順に応えているのだから・・ サキ様「おら!ボサ-ッとしねいで台所の洗い物さっさと片付けろ!」 真理子「は!はいっ!!!!」 慌てて後ろを向いて台所の方へ走る・・ その時の後ろ向きで尻丸出しでピンクのタイツにガ二股走りの無様な格好が 皆の目に映り失笑が漏れる・・ コメントは下にスクロールするとコメント欄があります ↓↓↓ ツイッターでセフレを量産する教科書 -VIPコース-【初回アクセス24時間割引き価格】
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大きなビジネスにやる気がみなぎる

  ある企業案件でデザイン博覧会のプロジェクトを数か月前から携わっている。 主にデザインと美術品の配置を担当し部下をアルバイト含め約9人の組織で働いている。 8割方の完成でこれがこのプロジェクトが成功すれば700万円の報酬で気合が満々! 何としても成功させなければ・・ その要となるのがいかに私の考えを忠実に実行してくれるスタッフ陣だ 時には意見が衝突する事もあるが理論的に論破して従わせるのもテクニックの一つ・・ しかし部下の中でも手の焼く人間もいるのも事実・・ 5歳下で二十歳のの新人社員のハルカもその一人 彼女は確かに芸術性の感性は豊かな方だしかし全体の調和を乱すことも多く意見が衝突する事も度々・・ 真理子「ハルナさんこの作品は奥に設置して、額縁のデザインはひし形」 ハルナ「ええ・・こっちの方が素敵だと思いますけどぉ・・」 真理子「貴方にはまだ全体の調和って物が理解出来てないの!」 「良い?目上の人の意見には先ずは素直に受け入れる事」 「それがハルナさんの成長につながるんだから・・」 ハルナはムッとした表情で 「はい、はい判りましたよ・・ったく!・・もう・・」 真理子「いつか貴方もきっと理解できる日が来るわよ」 「それまで新人さんはお利口にしてなさい」 ハルナ「クククッ・・(怒)!」 ムカッとした雰囲気を発したハルナに対してさらに・・ 真理子「それからハルナさん貴方の服装だけど上のシャツと下のソックス の色合いがやっぱ変ね!派手好きなのかな?もう少し感性磨かないと この先は厳しいわよ」 ハルナ「もう~マネージャーこれは私の好みですから良いでしょ!」 真理子「人としての身だしなみ!この基本が出来てないと仕事は成功しないわよ」  
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ガソリンスタンド調教

 

サキ様のご命令で7月下旬から週5でガソリンスタンドで働いている
仕事内容は洗車だ。

サキ様「おいモンキーお前普段は洒落た職場で綺麗な仕事してるな」
真理子「は、はいデザイナーで指導させて頂いてやんす!」

サキ様「うん、サルの身分であんなプライドの高い仕事はイカンねぇ」
「一ヵ月程その仕事減らしてお日様の下で汗を流す仕事しなきゃ」

真理子「はい!ガッテン!でやんす!」・・・・

初日は何をやらされるか知らされずガソリンスタンドへ個人経営の
様でお得意様の車洗車・・

マンションからフルチンにコートを着せられガソリンスタンドの事務所
の一室へ連れられた。

唯一の持ち物は財布の入ったバッグのみ

サキ様「は~い、これユニフォームな!」

水泳の白メッシュのサポータと乳首パッドを渡され装着した。

そしてビーチサンダルを履いて事務所に連れられた・・

 

 

 

 

サキ様「おじさん(ガソリンスタンド店長)例の・・コイツだよ(笑)」
おじさん「ほほっ良いお姉さんじゃない!」

「こんな格好してて良いの?お尻ほとんど見えてるよ」
サキ様「コイツ露出狂の変態なんだで洗車の場所なんだけど・・」

おじさん「ああ、裏の敷地で洗車作業して貰ったら良いよ」

「一般の人は入れないからこの格好でも大丈夫(笑)」

9時から業務開始し午前に車3台と午後から車3台を洗車する。

事務所の奥の小部屋で気を付けの姿勢でサキ様と後輩2人の
前で格好を晒す・・

メッシュサポータは尻に食い込み前はへそ下の産毛陰毛から生えぎはまで
はみ出しそこから下部はモッコリとメッシュが陰毛で膨らんでいる。

 

前は乳首パッドのみで後ろから見ればノーブラに見えるだろう
そして尻に半分食い込んだサポーター

 

後輩少女Aがニヤニヤ眺めながら・・
「殆ど裸じゃん(笑)」

後輩少女B
「ねえ、ねえ、これがら外でこの格好で作業するんでしょ?」

真理子「はい!サキ様のご命令でやんす!」

後輩少女A「マン毛はみ出てるぞ!」

早速うらの敷地へ連れられ薄汚れた車に向かいホースで水を掛ける

真夏で気温が37度・・容赦なく太陽が身体を照付け5分もしない内
に汗だくになっていく・・

洗車作業のすぐそばでエアコンの効いた車のなかでレディス2人が
常に監視・・

髪は乱れ額には玉の様な汗が噴き出す・・
そして容赦なく太陽の日が身体にあたり遮るものは何も無い。

かろうじて水分補給は地面に置かれた2リットルの水をいつでも
飲んでも良い・・

だが汗が目に入っても勝手に汗をぬぐったりサポーターに触る事は厳禁・・
少女に監視され見つかれば、その場でスクワット50回

水洗い・スポンジ洗剤・流して拭きとり一連の作業で40分程かかる。
午前中に3台洗車をこなし12時になるとジャージの上下を着て

サキ様や後輩少女達の昼ごはんの買出し・・

サキ様「セブンイレブンのカツ丼・カロリーメイトあと卵プリンな!」

後輩少女A「私は吉野家の牛丼並盛とサラダあとローソンのロールケーキ」
後輩少女B「うちもパスタとおにぎり2つ桃ゼリー」

サキ様「はいモンキーこれ・・」

と言ってサキ様に100円玉を1枚渡されダッシュする
差額はもちろん真理子が払う・・

そして猛ダッシュで汗だくになりスタンドへ帰る。

事務所の奥の広間で3人がソファーに座りながら昼食・・

中央のテーブルに上がって真理子は犬のチンチンのポーズを
とって舌を出して「ハアハア」

この姿を3人が鑑賞しながら・・

少女A「こいつ3回ペナルティ犯しました」
サキ様「じゃあスクワット150回か・・気合い入れないとダメだな」

 

そしてようやく昼飯にありつける
倉庫の床に段ボールを敷きそこにあぐらをかいて
座る・・

少女達に・・「ほれ食え・・」

とコンビニで購入したおにぎり10個とマクドのハンバーガー3つを
渡される・・

サキ様「よーし10分な・・10分で食え!」
少女達「ウフフフ・・(笑)」

髪の毛はバサバサで振り乱し食い込みサポーター一枚の格好で
おにぎりをガっつく・・

両手におにぎりを持ってバストトップは丸出しでへそ下はマン毛
はみ出しルックでおにぎりをひたすら頬張る。

食べ方も左右のおにぎりを交互に素早くガッつき口に入れる。

すぐには飲込まず口いっぱいに頬っぺたがパンパンになる状態に
下品な顔つきで鼻水を垂らしながらモグモグさせる

不良少女A「おお~スゲえ食いっぷり!(笑)」

「乞食みたいだな・・」

そして午後からも日差しのキツイなかで夕方まで洗車作業

これがもう2週間毎日続いている・・

肌全体は小麦色を通り越してガン黒に近い日焼け状態で

 

 

本来の職場は週に1,2回行く事をサキ様に許可を得ているが
タマに出勤すると異様な目で見られる・・

「マネージャー結構焼けましたね」

中の良い女子派遣社員から声が掛かる・・

真理子「ええここ最近海にハマって(笑)」

女子派遣社員

「そうなんですか、でもスキンケアもしっかりしないと」

真理子「うん、うん大丈夫・・もう楽しくってさぁ(笑)」

何とかその場を取り次ぐが足早にその場を去る。

全身真っ黒に日焼けしているが横顔は耳元からアゴに掛けての
部分だけ白くくっきり一本の線が入っている。

レディスがガソリンスタンド洗車業務の際に黄色い工事用のヘルメット
を着用し作業しろと命令されたヘルメットのアゴ紐の日焼け後が
くっきり残っている・・

それはそうだろう洗車業務でほぼ全裸で1日6時間直射日光を全身で
浴びて汗を噴き出しながら土方顔負けのハード作業・・

1日の作業は・・

8時から11時 洗車

11時から上下ジャージをまとってコンビニへ買出しパシリ

12時からサキ様と他後輩少女の昼食時に一発芸!

13時から13時10分昼飯

13時10分から16時 洗車

これをもう二週間続けている・・

知的な仕事から一変毎日午前と午後に3時間ずつほぼ全裸
の状態で洗車作業・・

昼はパシリ扱いでやっと昼飯にあり付けるが食事時間は10分・・
その間にノルマのおにぎり10個とハンバーガー4つを強制的に
食わされる・・

格好など気にしてる暇は無い・・
段ボールの上であぐらをかいてひたすらおにぎりをパクつく・・
少女達に失笑の目線を浴びながら手に付いた米粒をペロペロ
舐めていく・・

 

 

昼食が終わって今度は少女達の前でサポーターを外し全裸に・・

炎天下に段ボールを一体に敷き食後の余興を実行させられる
本日の芸は・・ゴキブリの物マネ

真理子・・「本日はゴキブリの物マネでやんす!」

真顔で応える真理子の姿を見て少女達がニヤける

不良少女A「おーし!やれ(笑)」

不良少女B「ふふふっ・・」

4人の女子に囲まれてフルチン状態で気お付けし宣言した。

段ボールの上を腹ばいになる・・
そして肘膝を直角に曲げてサササッと前に進み
顔を左右にキョロキョロさせながら更に前に進む・・

サササッ、サササッ・・キョロキョロ・・

少女B「おお~スゲ~本当にゴキブリみたい!」
少女A「あはっ、はははははっ(笑)お尻丸出しでよくやる」

手足を小刻みにバタつかせゴキブリの動きを必死で表現する。

少女C「ほ~らこっち来い、こっち来い」
ポニーテールのまだあどけない少女が手招きして真理子を呼び寄せた。
這いつくばりながら真顔でキョロっと少女Cの方へ顔を向け・・

サササッと手を鳴らした方向に身体を向きを変えてサササッと
進む・・

少女C「これ尻に塗ってやるよ」

黒焼けした尻にサラダオイルを塗ってもらい尻をフリフリしながら
再び四方八方を
這いつくばる・・

少女B「おお黒光りした尻!ゴキブリちゃん(笑)」

連日の炎天下で黒焼けした尻肌にオイルを塗って黒光りした尻が
少女達に評判だ・・

半開きの尻の割れ目からチラッ、チラッと陰部が見え隠れし
間抜けな格好を晒しながらも目は真剣に顔を左右に振りながら
感情を殺してゴキブリに成り切る・・

10分程したあと今度はこの体勢のまま仰向けになって灼熱の日光を
浴びて苦しんで手足をバタバタさせるゴキブリを演じる・・

同様に仰向けで肘膝を直角に曲げて手足をバタバタ・・

少女A「おおっ!この格好!リアル!」
少女B「こいつぺちゃパイだね!」
少女C「でも乳首勃起してるぅ」

コンプレックスの貧乳を晒しながら
太股を左右に横一直線にまで拡げさせた状態で一糸もまとわぬ全裸姿で
少女達の前でパフォーマンス
する。

面白がった少女Cが割りばしの先で乳首を突っ突き反応を楽しむが
無表情のままゴキブリに徹するのだ・・

貧乳から下に目線をやると左右の太股が横一直線になるまで開かれ
その中央は何も覆う物なく陰部が晒さけ出され嫌でも少女3人の目に入って
来る・・
少女A「ふふふっ、お股が凄いですねぇ(笑)」

他少女達「ハハハッ(笑)」
嫌がおうにも股間に皆の視線が集中する・・
生え散らかし異様に伸びたた陰毛はサキ様の指示で逆立ててハードスプレーで
固めてあり陰部が隠れない様に処置してある・・

そしてビロ~ンとだらしなく下に伸びた漆黒の小陰唇がモロに晒され
そこを中心にして腰をくねらせ直角に曲げた膝をバタバタつかせ灼熱下で苦しむ
ゴキブリちゃんを真剣に演じる・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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パシリ奴隷で特訓中

たけしのストーカー奴隷として。 自分の体をプロファイリングされた。 全裸になって 正面右左後ろ。 陰部の写真 などを一通り取られまるで 刑務所の囚人のような 扱いを受けた。 それから数日間がたけしと。 合鍵を作ったためにいつでも自由に自分の部屋を出入りできる ようになっている 私にもプライベートはない。 また先日はは たけしの前で変顔で全裸でオナニーを披露し その模様を、カメラ記録している。 時には外では恋人のような。感じでで いろいろ食事に行ったり、 してるが、仕事の合間を見つけて。 露出指令や卑猥な事を次々と指示され実行している。 そしてここ数日はたけしの 後輩女ともだちである不良グループのパシリとして日々を過ごしている。 雅美様の命令で大抵の 羞恥プレイはやったつもりだが。 ここ数日はかなりきつい。 健がその不良少女を連れてきたきっかけで、 私の部屋に 3人から5人の不良グループが居座るようになって、 現在はパシリ奴隷として、 活躍している。 名前はさきという名前で年齢は20歳位だし。 中学を出て。 いろいろな悪さをし、たまにアルバイトで 稼ぎながら、 ほとんどが、カ○アゲなどで 収入を得ていることもあったらしい。 そんな彼女が、後輩を引き連れて、 最近は私の部屋に入り浸りになっている状態が。 そこで、彼女と他 二人の パシリ調教として。 訓練を受けている。 もう2週間ほどの月日が経つ。 18時頃帰宅しマンションの玄関を開けるそして 真理子「た、ただいま!帰りやんしたぁ~」 サキ子「おお!おっせ~んだよ!」 室内に入るなり即座に玄関前の廊下で衣服を脱いで全裸になって サキ子様のいるリビングへ向かうと金髪のロン毛で付け爪の手入れを しているサキ子の元へ走った。 動作は全裸で足と手を互い違いに動かし膝をを外に向けてガ二股で サキ子の前にニヤニヤしながら向かう。 真理子「ち~す!ち~す!遅れやして申し訳ございやせん!」 サキ子の前で全裸姿で股間を突出し両手を肩付近まであげてバンザイの 格好でニヤ顔で挨拶する。 視界にはサキ子の他に10代と思われる後輩不良女子2人がタバコを咥えて ニヤニヤ視線を送っているのが突き刺さるが半分バンザイの格好で スタンバイする・・ 後輩女子・・「ぷふっ!(笑)サキさんコイツですか!マジやばい(笑)」 サキ子「おっせ~ぞフルチンモンキー」 そう私の名はサキ様に「フルチンモンキー」と言う命名を頂いた。 帰宅後は大きな声で挨拶し1分以内に全ての衣服を脱ぎ去り全裸で 挨拶・・そして、その時の身体の動作や顔の表情を細かく決められ 実行する様に命令されているのだ・・ サキ様とお会いしたのはタケシの友人と言う切欠で当時の私は澄ました セレブ的な感じがサキには気に入らなかったらしく この様にバカ性格に改造する様に躾けられて2週間程経つ 「へー、面白い。」 「おーいフルチン!ちょっとこっちに来い!」 金髪の不良少女の声が掛かると即座に・・ 顔をニタニタしながらガニ股で。 「はい、はい(笑)」 後輩に、 挨拶しながら近寄って。 「はい!」と大きな声で返事をしたのち その場で一旦気を付けをした後、 足を肩幅に広げ、 尻餅をつく格好でしゃがみ込み 膝を開いて股間を晒けだして尻もちをつく格好でしゃがむ・・ 相手が誰であろうとこの動作と格好を取らせる事で 自分はパシリ奴隷の身分だと常に認識させる しかも自分より10程年下の不良少女の前にニタニタしながら 股間を無防備にし・・ 真理子「はい、なんでやんすか?」 もう一人の不良少女も目前に移動してくる・・ 不良少女・・「タバコと言ったら火だろ!」 真理子「すいやせん、すいやせん(苦笑)」 不良少女がくわえたタバコに。 ライターを両手で差し出す 「どうぞ。」 「ほんとトロイなあ。」 「すいませんすいません」 「わースゲーー格好」 もう一人の片腕にタトウを入れた ポニーテールのイヤリングをくっきりさせた少女が、 近づき覗き込んでくる・・ 「すげー陰毛(笑)へその下とか・・お前処理してないの?」 もう一人の不良少女が上から声を掛ける・・ 真理子「は、はい!ご主人様より絶対に手は付けるなと言われて るでやんすエへへへっ(笑)」 B「生え散らかしとるやないか!(笑)」 A「え~処理してないんだ~」 A「どどめ色の ビラビラも良いじゃん。」 B「お前遊びすぎじゃないのか?」 真理子「はい!どうも申し訳ありやせん!」 だらしなく伸び切った小陰唇を見せながら答えた・・ A「今まで何人のちんぽ 入れたんだ?」 真理子「へへへっ・・8人位です!」 A「ほ~っ・・そうか!エロマンコ(笑)」 A「おいお前サキさんにしっかりとパシリ奴隷としての 芸磨きこんでもらえよ。」 真理子「はい!お言葉ありがとうございやんす!」 2人の不良少女の前で全裸の股間開きしゃがみ込んだ屈辱的な格好で しっかりとした声で答えた・・ A「あっ一つチン芸思い付いた!」 今から教えるからこの子(B)の前でやってみろ! 真理子「はい!ガッテンでやんす!」 真顔で即答した・・ 不良少女Aが私に耳打ちする・・ そして一旦廊下に引きさがりスタンバイする。 サキも興味深そうに情景を眺めていた B「え~何々?」 A「よーし始め!」 号令がなると廊下からリビングに入り・・ 真理子「イエ―イ!!わたくしパシリ奴隷のフルチンモンキーでやんす!」 手と足を互い違いにガ二股でリビングに入り不良少女Bの前で止まり 一旦気を付け! 真顔で眉間にシワを寄せて足を肩幅以上に大きく開きう○こ座りで 股間を見せ付け即座に・・ 「エロマンコ!」不良少女Bの前で股間を見せ付け 「エロマンコ!・・・」「エロマンコ!・・・」「エロマンコ!・・・」 3回大きな声で不良少女Bの前で叫び再び気を付けの姿勢を取って 即座にその場でしゃがみ込み・・ 「エロマンコ!・・・」真剣な目付きでBに訴え掛ける・・ 不良少女B「・・クククッ(笑)」 自分の一番のコンプレックス部分をあえて珍芸ネタに披露 これが自分の役目・・ 不良少女A「よーし、まあ良いだろう。明日自分の後輩の子来るから 帰ったらこの一発芸この子の前でやってみろ!」 真理子「はい!解りやんした!」 不良少女A「それからマン毛が邪魔でグロマンコが見えないから マンゲ逆立ててハードスプレーで硬めとけ」
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ス○ーカーに降参しました

真理子ですザーメンナゲットを50個頬張り腹もパンパンです。 タケシに屈辱的な行為をされ今度はホームセンターへ・・ タケシ「マサミさんからね合鍵作製して1個貰って良いって!」 自宅マンションの合鍵を作製しに行きます・・ 今日からはタケシが自分の自宅に24時間自由に出入りできる・・ 入浴時や就寝時でも自分の部屋に出入りできプライベト空間を容赦なく 犯される事を口の中にまだ残るタケシのザーメンの臭いを 感しながら歩くと目が潤んで来る・・ タケシ「さあ真理子さんの部屋に入ったら何しようか?! うきうきしながら歩くタケシを横で見ながら 屈辱の感情が抑え切れない・・ タケシ「真理子さん手繋いで下さいよぉ~」 無理やり手を繋がされ胸元を覗き込み シャツのボタンの上2つをタケシの手で外される。 「や、やめて・・」 タケシ「ブラがチラ見せで歩くのも良いですよ」 「まあマンションで中身も当然見せて貰いますがね(笑)」 途中でマサミ様から着信でご指示を受ける。 マンションの玄関を開けて・・ 真理子「さ、さあ・・お入り下さい中は何でもご自由に 扱って頂いても結構で御座います」 心ない言葉を必死になってはき出した・・ 数分後・・タケシは寝室のタンスを物色し・・ 「わースゲー真理さんこんな下着も持ってるんだ(笑)」 「クンクン・・う~ん良い臭い」 寝室・リビング・冷蔵庫の中、部屋中をくまなく物色を楽しみ タケシ「さあプロファイリング作るから・・とりあえず全裸になって」 シャツ・ジーンズ・ブラ・そしてパンティを脱ぐ時・・ タケシ「ハハハッ・・オッパイ!オッパイ!隠さなくても良いでしょ(笑)」 「あっチョッと待って後ろ向いてゆっくり脱いでよ」 タケシの方向に尻を向けゆっくりとパンティを降ろしに掛かり半ケツが見えた時・・ 「はい!ストップ真理子さんの尻本当に見たかったんだよね!」 「今の心境を本音で言って一気にパンティ降ろせ!」 真理子「ス、ストーキングされた男の前で屈辱・・で御座います」 一気に膝下までパンティを降ろし尻を露わにした。 タケシ「ストーキング男に負けた訳ですね?」 真理子「は、はい・・降参致しました・・」
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ザーメンナゲット

翌朝真理子が所属契約の事務所に出社しオフィスの ドアに手を掛けようとした瞬間だった・・ 「キャッ」と言う女子アルバイトの声が室内から 聞こえたためドアを開き事務所に入って見ると・・ パソコンのディスクトップに男性の一物に舌を伸ばし ぺロリの舐めた画像が一面に・・ その時真理子は「ハッ」っとし全身からサ-ッと血の気が引き感じがした・・ 事務所のパソコン3台のディスクトップ・・ 亀頭にキスの画像や大きく口を開け根元まで咥える画像 目の部分はモザイクがかかり辛うじて誰かわ解らないが髪型 顔の輪郭からして明らかに自分のものだった・・ 女子アルバイトを一時的に退室させ慌てて画像を削除しに掛かった時 「おはようございます」 タケシが後ろから静かににこやかに入室して来た・・ 「どうしたんですか?・・」 「な何でもないの・・」 慌てて返事しようとした瞬間・・ 「もしかしてコレを消そうとしてたんじゃないですか?」 タケシが真理子に優しく声を掛けスマホを見せる・・ 「う~ん、ちんちん・・しゅきっ!」 動画から自分の声が漏れ聞こえ顔が真っ赤になる姿をタケシが 余裕で鑑賞する・・ タケシ「ちんちん好きなんですね!じゃあみんなに教えてあげようかな?」 「待って!」 マサミさんって人から頂いたんですよ。 幸い動画はこれだけで真理子さんの身体の画像は何も持ってませんから 安心して下さい。 でもこの動画モザイクなしで顔バッチリ映ってますね! 会社の代表メールに送信してもっと真理子さんを知って貰いましょうよ? 真理子・・「あ、あの・・遠慮いたします・・」 これを送○されれば契約は破棄になり年収1,200万円の生活が・・ これがマサミ様の命か・・ タケシ「じゃあ真理子さんのデーターファイリング良いですか?」 タケシがニッコリ微笑んだ 真理子「身体の画像を撮るんですか?」 タケシ「ええ!もちろん私生活もあと過去の事とかも知りたいんで(笑)」 真理子「し、身体は・・下着までで・・」 タケシ「何言ってるんですか?全裸で前後左右の画像はもちろん 各部位・オッパイ、乳輪、乳首、陰毛、陰部 肛門のシワの数まで細かく 撮影して記録に残すんですよ刑務所の囚人見たいに」 目から涙が溢れて止まらなかった・・ タケシ「どちらを選ぶんです?」 選択の余地が無かった・・ 真理子「あ後の方を・・」 タケシ「なら、ちゃんとお願いして下さいよこちらが無理に言った感じじゃ ないですか宣誓して下さい」 戸惑った真理子はタケシに宣誓の仕方を伺い指示通りに動画モードのスマホを かざした前で宣誓を行った。 一旦床に土下座してからゆっくりと直立し背筋を伸ばし顔を正面に向けて・・ 「わ、わたくし○○真理子はタ、・・タケシ様のご意思を尊重し・・」 タケシ「尊重し・・それからどうしたんですか(笑)」 真理子・・「・・・・・」 タケシ「困っている様ですね、じゃあこれを暗記してカメラを見ながら真顔で 宣言して下さい(笑)」 真理子「身長・体重、バスト、ウエスト、ヒップのサイズはもちろん・・」 タケシ「それで・・」 真理子「ち、乳首の大きさ、陰毛、陰部の色や厚み形、ク・・クリトリスの 勃起時の大きさ・・」 タケシ「声が小さいですよ・・」 真理子「肛門のシワの数まで細かく撮影しデーターとして保存し 管理して頂くことを自ら望みます!」 タケシ「まあ良いでしょう、じゃあこれから宣言が本物か早速テストしましょう」 タケシが真理子に指示を出し真理子が動き女子アルバイトを部屋に入れ 真理子「これからタケシ君と近くの喫茶店で打合せに入ってくるので午前中は お願いね」 タケシの指示で2人は事務所を出て喫茶店ではなくマクドナルドへ向かった。 朝のモーニングが一息付いた店内は空いておりタケシが4人掛けの店内の隅の テーブルに向かい合わせにタケシと真理子が席に着く。 この席は店内から見渡すと死角になっており人目に付き難い。 タケシ「さあ何を注文しようかな?」 真理子さんは僕の注文した物を食べて貰いますね」 真理子・・ タケシ「何不安になる事はありませんよ(笑)」 「取りあえずホットコーヒーとマックナゲット15ピースを2セット頼んで来て下さい」 5分後に真理子はコーヒーとナゲットを2個づつテーブルに持って席に付いた。 タケシ「僕マックのコーヒー好きなんですよね、ああナゲットは真理子さんに・・」 「ふふふっ(笑)全部で30ピースですね先ずはコーヒーでも飲みましょうか?」 同時にタケシがおもむろにカバンから何やら取り出すと真理子の眼が強ばった・・ 射精した後の精子が溜まったコンドーム2個を指で摘まんで真理子の顔の前に近付ける・・ 昨日も興奮して発射した僕のミルクです時間が経ってますのでちょっと熟成してるかも(笑) そして1個のコンドームの中の濃いミルク色の液体がコーヒーの中へ落し込まれていった。 真理子は何をされるか悟った・・ タケシ「さあ、しっかりかき混ぜてミルクコーヒー(笑)」 ベト付いた裏返しのコンドームがトレイに置かれるそして・・ 15ピースのナゲットの横ににもう1個のコンドーム内のミルクがトロリとひっくり 返えされるのであった・・ 真理子「こ、これは・・」 タケシ「さあミルクコーヒーから飲んで下さい」 タケシがスマホをテーブルに置き動画を再生する 「ふぅ~ちんちん・・しゅきっ!」 真理子の動画音声がテーブルに響き渡る 目をつむりながらミルクコーヒーを一口そそる・・ タケシ「ほら・・もっと飲んで下さい」 顔をシカメて目を細め口に含んだ液体を意を決して飲込む・・ タケシ「ダメですねぇミルクコーヒーの飲み方がなってませんね」 「良いですか?まず一口飲んで口に含んで下さい。」 言う通りに真理子はミルクコーヒーを口に含んだ・・ タケシ「そう、そして口をグチュ、グチュして下さい」 「そして口の中全体にミルクコーヒーが行き渡る様に!」 真理子は頷きながら頬っぺたを膨らませながら・・ タケシ「は~いゴックンして・・そう、そう」 「お味はどうですか?」 真理子「は、はいチョッと生臭い・・です」 タケシ「(笑)・・じゃあザーメンナゲットいきましょうか?」 「解ってますよね?ザーメンソース付けて食べて下さい」 「まずはナゲットを手にとって半分位にザーメンを付けて・・」 タケシがナゲットを一つ手にとって 「は~い大きな口を開けて舌を出して下さい、あ~んして・・」 ザーメンナゲットが真理子の口に運ばれる寸前に・・ タケシ「はい舌でナゲットに付いたザーメンをペロペロして(笑)」 そして今度はナゲットを3個4個と一度に口の中に入れていく・・ タケシ「ほ~ら、どんどん口の中に入れて」 左右の頬っぺたがパンパンになるまでナゲットを頬張った・・ 鼻水を垂らし涙目でモグモグさせる・・ タケシ「う~ん良い表情だね・・この辺で良いか・・」 タケシがテーブルの下で何やらゴソゴソし出す・・ タケシ「おお、真理子!タマラン!イクッ!」 「よーし、お口を大きくアーんして・・顔を上向けて・・」 指示通り口を大きく開けて天井を見つめる・・ するとコンドームが口元へ運ばれ白い液体が注がれた タケシ「は~い全部残しちゃダメだよ」 最後の一滴まで口中にフレッシュザーメンが注ぎ込まれる。 タケシ「搾りたてだからな(笑)・・よし今から50回咀嚼してからゴックンな」 ザーjメンナゲットを頬張りながらタケシの指令を聴く・・ タケシ「これ食べたら真理子さんのマンションへ行こうね。」 「あっ!その前に部屋の鍵のスペア1本造りに行こう」 「これから僕いつでも出入り出来る様に!」 ウキウキしながらタケシの声が店内に響き渡る・・
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タケシに付きまとわれナーバス

ここ一か月盗撮マニアのタケシに付きまとわれナーバスになっていた 真理子・・ よりによって自分の勤務先で同じ業務を行う部署のアルバイト員の一人が彼 だと解り同じ時間を日中は業務をこなしながらタケシと過ごす。 タケシと2人のみではなく他のアルバイト員も2人程いるので気は楽だが タケシは執拗に真理子に仕事の事と称して話しかける。 タケシ・・真理子さんこのデザインなんですけど・・ 真理子・・これはさっき説明したわよね。だからもう少しこの文字を 赤くして目立つようにしてくれないかしら・・ タケシ・・ああ、そでしたね何回も聞いてすみません。 こう言った単純な会話を何度も持ち掛けてくる 時には他のアルバイト員が外出しタケシと真理子は2人のみになる。 すかさずタケシが・・ タケシ・・ねえ真理子さんこの前の昼食の画像よく撮れてるでしょ? 真理子がタケシの差し出した携帯をチラッと覗くと・・ タイミング的な問題もあるが真理子がパスタを大きな口を開けて 啜り込む画像が移っていた。 パットと見た瞬間がやや下品とも思える感じに映るが人が何かを口に する場合は仕方のないことかも知れない・・ そう考えても人のプライベートを撮影するとは非常識にも程がある。 ジョギング中の画像や買い物中での画像・・ 口では抗議するのだがマサミ様の指示もあり大抵が「もういい加減にしさい」 とか「本当に最低ね」「そんな事して楽しいの?」といった感じでその場が 過ぎてしまう。 今は勤務中でしょ私的な話は止めて・・ きっぱりとタケシに告げるのだが言葉が右から左に抜けていく 真理子はストレスが溜まらない様に確かに付きまとわれうっとうしい 男だが外出時の撮影だし人様に恥ずかしい事はしていない撮られても 堂々としてれば良いとプラス思考に考える事にした。 しかしタケシは落ち着いて微笑みながら言葉を吐く・・ 真理子さんのもっと詳しい画像を撮りたいんですよ。 真理子「はっ!?」 例えば私生活のもっと中とかもそうですけどなんて言うかな 真理子さんの身体の標本みたいなのを画像や動画で造ったら 面白いでしょうね。 昆虫採集の標本でもあるまいしタケシの思想は真理子を自分の 物として所有したい思いがにじみ湧いている。 真理子はこれ以上タケシの行動がエスカレートしない様忠告の 言葉を吐いた。 真理子・「これ以上馬鹿なこと私に言えば貴方のアルバイト派遣 会社に申告するわよ」 一瞬タケシの顔が動揺したのを感じ取った真理子は「よし!やった」 と言う心境に安堵を覚えた。 さすがにタケシは一瞬動揺したが 「はははっ冗談ですよ!僕もアルバイトができなくなると 学費が払えませんし困りますからね」