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あいみよん タトゥー願望でドMの道を進むのか?

人気歌手あい〇ょんがタトゥー発覚で騒然としている。
今までの清純なイメージを抱いていたファンからのタトゥー発覚と言うことで「がっかりした」「印象が悪い」など曲は評価するもののタトゥー批判が止まない。
場合によってはN〇K出演の中止もありうる状況なのだが彼女自身は特にこの件に対しては言及していない。
今回の騒動は左腕のワンポイントタトゥーだが他にも鼻ピアス疑惑も騒がれており彼女の裏の顔が想像される。
更にある関係者から得た情報でだかあいみよんが何と「尻タトゥー」を入れていると・・
あくまで情報だが彼女のこれまでの言動からすればあながち否定も出来ないしドM願望としての裏の顔がある可能性も
無い事は無い。
タトゥーの批判を避けるために先ずは左腕にワンポイント戦略
国民的な人気歌手あ〇みよん実は以前から動画なので性的な発言が意外と
多い事に気付く
「私ってア〇ルトな動画をよく観たりするんですよ」
「えっエ〇な事って興味ありますよね」
恐らくプライベートでは到底外には言えない性癖もあるのだろう。
国民的な歌手として認知されながらも自分の性癖を満たすまさしく表裏一体の禁断の物を彼女は求めてしまった。
そこで先ずはワンポイントで左腕にタトゥーを入れチラ見せで世間の反応を伺うかなり反響は高い、しかもマイナスイメージが付いたのは否定出来ない。
ただ本来の性癖からすればマイナスイメージを持たれる事自体は想定内なので
ファンから「こんなあ〇みょんは見たくない」と言うレッテルを貼られ自分を落とす事自体に快楽を求めている可能性が高い。
いきなりエロでマゾM好きの肉体改造派として素性が露わになれば批判は強すぎる
そこでワンクッション置いてタトゥーデビューすれば批判こそあれど今後のドM宣言がしやすくなる。
批判を受けても尻、アナルへ タトゥーのあこがれ
セックスが普通と言うあいみょんなのでセフレ自体いても何ら不思議ではないし個人の自由である。
プライベートで行為を行う際に下着姿のパンティの食込みから尻タトゥーが見えるか見えないかの極どい間隔はMからすれば魅力的な感覚だろう。
そして下着を脱がして尻穴を引き伸ばすと「bitch」と言う文字が刻み込まれる。
これを見た相手方は言葉無しでもあい〇よんはドM性癖の持ち主と認識される。
あいみょん 鼻ピアスを披露のマゾ宣言の深い意味
一部の人間にはドMだと認識されている彼女だが今回更に
衝撃的な事実が判明

鼻ピアスは小さいが奴隷願望が拡大する
この状態は流石に鼻ピアスは何気なく目立たない様には
ならず大々的にドMアピールの証となっている。
外では小さな鼻ピアスだが密室では太枠リングに付け替えて
本来のドMあいみょんとして調教されている可能性が高い。
大きな鼻輪に鎖を繋いで尻タトゥーをアピールしながら
部屋内を散歩させられる光景が目に浮かぶ。
つづく・・
彼氏様・・よーし両膝外に向けてゆっくり腰落としていけ!
暑いだろシャツも脱げ
真理子・・はい!ご主人様
真理子はブラジャーと食込みピンクのパンティ姿で更に芸を
過酷な仕込まれていった・・
マサルの前で目を見開きモッコリ股間をアピールしながら
言葉を吐いく・・
真理子・・「おほぉ・・オマンシングゥ~」
マサル・・ギャハッ!
彼氏様・・グウ~のとこで口びるスボマシて決めて見ろ
そう、そう目はパッチリ見開いて!
真理子・・「オマンシングゥ~ダンシングゥ~」
「股間の食込みオマンシングゥ~」
セリフを言うと隙さず後ろを向いて食込み尻を向けながら
腰をローリング・・
普段は澄ました表情で話す言葉も品のある自分が卑猥な言葉を次々と発し顔の表情まで指示通りに忠実に課題をこなして行く度に惨めさがこみ上げて行った・・
彼氏・・「オマンシングゥ~のグウって所・・」
「もうチョイ語尾発音上げてみぃ」
真理子・・「オマンシン ぐぅ~↑」
真理子の甲高い声と共に右手の親指を突き出してポーズを決めて見せるが彼氏に何度も何度も顔の表情や仕草に修正が加えられていく・・
両肘をバストに寄せてプルンとした乳房をアピールさせるポーズを加え色々なバリエーションを造り1時間程訓練が行われた。
どうしてもマサルの視線が刺さって気になる・・
マサル・・真理子お姉ちゃんこんな事もやるんだね(笑)
マサルには普段接している真理子に品のある厳しい躾をされて反抗的になっていた自分の目の前で真理子自身がお笑い芸人顔負けの羞恥芸を真剣に習得している姿が目に映りワクワクしてくるのだった・・
彼氏様・・「表情硬いな!もっと目を見開いてスマイル!」
真理子・・「はっ!申し訳ありません!」
彼氏の演技指導を受けている時は真剣な表情なのだが直立で立たせピンクのメッシュパンティが食込み尻を晒したブラジャー姿を見るとマサルから失笑の声が漏れる。
マサル・・「ククㇰッ(笑)恥ずかしいね~」
一瞬マサルの声が真理子の耳に入りムッとした表情で我に返ってしまう・・
流石に小学5年のマサルに言われると無理もないのかも知れない・・
マサル・・「真理子ねえちゃんスマイル、スマイル・・あっ!怒ってキレた?」
彼氏様・・「ダメだなぁヤジなんかで怒ったら・・忍耐が無いぞ!」
真理子「・・・」
彼氏様・・「おっ!ちょうど良いマサルにキレたって聞かれたからアレやってみろよ!長州力のモノマネ(笑)」
真理子は一瞬タメらったが息を整えて下唇を突き出してハスキーな声でセリフを吐き出した・・
真理子・・「ハァ~ ダウモ~チャ~シュ~リキでぇ しゅぅ~」
( はぁ、どうも長州力でーす)
口をポカンと開けて舌足らずの低い口調で長州力になり切ってマサルの方に向かって言葉を吐いた・・
真理子・・マサルしゃん!
まれこは、こんなんざぁ~カレて、ないでしゅぅよ~
(真理子はこんなんじゃキレてないですよ~)
マサル・・ふふっ(笑)おじさん?でも何でこんな事してるの?
彼氏様・・真理子はね今度お得意様に接待で羞恥芸を披露するんだよ。
上手くいったら何千万の契約が取れるんだよ。
だから恥ずかしくて芸を習得してるんだ。
マサル・・「真理子姉ちゃんキレてますか?」
まれこは、カレて、ないでしゅぅ~
下着姿の活舌の悪い低い声が真理子の口からマサルに向かって吐き出される・・
彼氏・・よーし今日はここまでだ。真理子マサルを昼飯に連れて行ってやれ俺は 友人と待ち合せだから・・
それと二週間前に仕込んだ全裸サルの羞恥芸は準備出来てるんだろうな?
真理子・・「はい・・訓練頂いた通り順調に進んでいます!」
彼氏・・来週社長の前で披露するんだろ?サル芸しっかり習得な
先月、真理子は取引先の社長に気に入られ羞恥芸をさせられた。
ビジネス時は気品と教養のある姿とは真逆で卑猥な羞恥芸をさせられる真理子が特に気に入られて今度は社長の前で全裸で野生のサルになって登場する約束を交わしたのだった。
この一か月はサルの動画を何度も何度も見返して腰を落としてガニ股で両手はブラーンとして歩く格好やサルが歯をむき出して興奮する姿や鼻下を伸ばしてサル顔の表情などをビジネスの時間を削って野生のサルになり切る研究をした。
それを来月はあるホテルの密室で社長と接待時に全裸でサルになり切ると言う過酷なものだった。
30分後に真理子はマサルを連れて車でショッピングモールのフードコートに行きスーパー中の商店通路を歩いた。
マサル・・「ねぇねぇ・・オマンシングぅ~ここでやって(笑)」
真理子・・「出来るわけないでしょ!」
マサル・・「でもマンションで気合入ってたじゃない」
真理子・・「あれは接待のためのリクレーションだから・・」
マサル・・「じゃあセリフだけでも言ってみて」
真理子・・「いい加減にして・・」
マサル・・「切れてますかぁ~?」
真理子・・「・・・」
マサルはハンバーグ定食、真理子はパスタを食べながら更にマサルは真理子に・・
マサル・・「ねぇねぇ他にどんな芸ができるの?教えて」
「ピンクのパンティ凄かったね!お尻丸出しだったし・・」
「モッコリの部分て中はみんなマン毛なの?(笑)」
昼時もあってか周囲の席には家族連れの親子が席に座っておりマサルの大きな声が容赦なく真理子に浴びせられる・・
真理子・・「お願いだから静かにして・・」
プルルルルッ・・その時真理子の携帯に彼氏から着信が・・
真理子・・「はい・・」
彼氏様・・「おう真理子かマサルとご飯食べてる?」
彼氏にスマホの音設定をスピーカーモードにする様に指示された・・
当然会話はマサルにも聞こえる・・
彼氏様・・来週の金曜日に社長へ接待だろ全裸サル回し芸だけど一回月曜日に俺のマンションでサル芸の仕上がり具合をチェックしてやる。
マサル・・「へぇ~お姉ちゃんお猿さんになるんだ!」
「おじさん!僕も一緒にいるよ!」
真理子・・「いや、あの、ちょっと・・それは・・」
真理子の全身から冷汗が噴き出してきた・・
彼氏様・・何だマサルか・・う~んでもこれは訓練で遊びじゃないんだぞ(笑)
マサル・・うん、うん、大人しくしてるよ!真理子姉ちゃんのサルになったの見てみたい!
「フルチンでオッパイもオマンコも隠さないでサルになるんでしょ!」
彼氏様・・「うん・・まぁ・・そうかな(笑)」
マサル・・「絶対に見たい!」
真理子・・「あ、あの・・ご主人様・・心の整理が・・」
今まで何とかマサルの前で体裁を取り繕って来たが次の全裸サル芸をマサルの目の前で披露すれば真理子の理性は崩壊する・・
彼氏様・・「真理子、心の整理ってサルになり切るんだから恥ずかしいって気持ちはサルにはないんだよ」
「サルのクオリティしっかりと上げて行こうね」
3日後に彼氏のマンションで全裸サル回しを披露する事になった・・
つづく
尿意に耐えて「エドはるみ」ちゃ~ミング~
尿意に耐えて「エドはるみ」ちゃ~ミング~
彼氏様・・じゃあ2リットル制限時間2分な!
真理子・・はい!かしこまりました!
気を付けの姿勢で大きく彼氏様の前で返事をした。
例え冷やかしのマサルがいたとしても彼氏様の命令が最優先だ。
マサル・・すごい言う事聞くね!
はい!始め!・・彼氏様の号令が掛かったと共にボトルに口を付けて一気に飲み始める。
真理子・・ゲホッ!ゲホッ!ゲホッ!
ウッゲェ~
マサル・・面白れ~(笑)
みるみるお腹が膨れる・・
彼氏様に・・お腹張るだろうジーンズキツイ脱いで良いぞ!
真理子・・はっ!ありがとう御座います!ゲホッ!
一瞬戸惑ったが腹がパンパンなので躊躇しながらマサルの前でジーンズを脱いで再びペットボトルのウーロン茶をゴクゴクする。
マサル・・今日はピンクか!モッコリしてるな中身マン毛だよね?
彼氏様の指示でしゃがんで両膝を開いてラッパ飲みする出っ張らった腹の下をマサルが覗き込む。
何とか飲み終えると今度は上はシャツ下はパンティ姿で
「エドはるみ」のモノまねを演じる
彼氏様・・パンティの後ろ!グィッと食い込ませろ!
真理子・・はい!
真顔で・・
「はぁい調子はどう?グ~」
「素敵な笑顔でチャーミング~」
マサル・・キャハハハハハハハッ(笑)
「お尻の食い込みファッショング~」
彼氏様のオッケーが出るまでパフォーマンスは続けられる。
尿意が襲う・・
パリで満足させたプライドしっかりそぎ落としとかないとな。
小学4 マサルの前で一気飲み
不良女子グループからの連絡でマンションに向かおうとしたがサキ様が遊びに外出されるのでキャンセルされ彼氏様の自宅へ向かう事になった。
彼氏様の自宅に到着して部屋に入るとそこには春休み中の小学4のマサルがいた。以前も会ったがヤンチャで振り回され性的な言動で屈辱的な体験をさせられた奴だ。
真理子「お久しぶりです!」
彼氏様に玄関で直立不動で大きな声で挨拶した。
それを見た勝がニヤっと視線を向けて来た。
彼氏様「おお真理子リラックスして良いぞ(笑)」
真理子「はっ!滅相も御座いません!」深々と頭を下げた。
お茶を取って来ると言って彼氏様は台所に行ったところでマサルが話しかけて来た。
マサル「おばちゃ~ん・・久しぶりぃ(笑)」正面に近づき顔を覗き込んで来る。
「こら顔を近づけない!」ムッとして必死な剣幕でマサルに言い付けるが効果が無い。
マサル「ねぇねぇ乳、デカクなった?(笑)」「まだぺちゃパイなの?」
真理子「卑猥な事は言わない!」
やり取りをしている内に彼氏様がやって来て机の前に2リットルボトルののウーロン茶が
置かれた。
彼氏様に「喉が渇いただろう一気に飲み干すんだ」
真理子「はい!かしこまりました!」
マサル「がんばれよ!(笑)」
パリからビジネスクラスのフライトで羽田に着いた
パリからビジネスクラスのフライトで羽田に着いた
数か月ぶりの日本でビジネスで成功して充実感と共に帰国した。
空港ラウンジでスタッフに電話を掛けチーフと来月のプロジェクトの段取りを話す。
真理子「久しぶりです」
チーフ「ご苦労様です真理子さんパリは如何でしたか?」
真理子「お陰様で仕事もトントン拍子で上手く行きクライアントも満足です」
チーフ「私も早く帰国して欲しいと待ってましたよ同じ女性として尊敬してます」
真理子「パリに行く前に小百合さん彼女少しは成長しました?」
チーフ「ああ真理子さんには手こずらせて申し訳ありません新人なんで・・」
そんな感じで会話を終えてタクシーでマンションに向おうとした時にサキから
メッセージが・・
サキ「おお!モンキー久しぶりパリはどうだった(笑)どうせセレブ気取りですかして
仕事してたんだろ?サッサとマンションに来い!」
マンションが近づくにつれ鼓動が高まった・・
発売中
沙耶佳屈辱の全裸PCR検査4| パブー|電子書籍作成・販売プラットフォーム
例の震災の避難所生活で4人の男と〇〇生活を送っていたが急遽
フランスへの案件が持ち上がった。
彼氏様に報告するとすんなり了承した。
ビジネスの規模もあるが成功すれば報酬が〇〇〇〇万円の案件
奴女生活からセレブ生活を半年して一旦結果が出たので終了し日本へ帰国
ビジネスクラスのフライトで成田に着いたが再び屈辱生活に落とされる。
取りあえずは以前契約したクライアント会社に来週から出社する。
確か以前「みさき」と言う二十歳の女子社員が・・
ご無沙汰しています。
ご無沙汰しています。
真理子は避難所の調教生活から数週間後に海外の仕事案件が出たので
欧州へ渡る事になりました。
強制的に日本へ残す事も可能だったのですが報酬が2,000万円位なので
大きいので一時的にセレブ生活を味あわせて落とすのも面白いかなと思い
ましたので許可してやりました。
現在は日本に戻って来ましたが報酬はどうなったかは想像に任せます。
あとは結構真理子にとってドmらしい結構な重大な発表があります。
また報告しますね。
ドm脇毛と強制間接キスか?
マゾ調教で餌食になる女
避難所生活もマサミ様の仲介で周囲の男3人との仲も大分濃密に
なった。
中年男性と目が会った時は必ず笑顔であいさつし質問には何でも
隠さずにハッキリと答える。
ノートパソコンのカメラレンズとマイクでマサミ様の監視下に置かれ
逆らえばタダでは済まない。
そして朝の身支度で髪を両手で後ろに束ねる時にタンクトップ姿で
脇を見せつける様に指示通り行う。
脇の毛の処理を禁止されて5日ほど経ち両手を後ろにした状態で
数十秒ほど停止ポーズを男達の前で取る。
スマホのシャッター音や動画音が微かに聞こえる。
オタク・・「おはよう、ございま~す」
オタク男が脇をのぞき込むがグッと堪える。
カシャ、カシャ!
中年男・・「色っぽいうなじ、脇はも良いなぁ」
首筋をクンクンされて指先で脇をナデ、ナデ
「若いから毛が伸びるのも早いな(笑)」
私は笑顔で必死に対応した。
ドm親交を深める
2月の避難所は寝る場所や食事には有りつけるがプライベートが
全くない避難もマサミ様の指示で場所決めされた。
何やら部署の人と顔が効くそうで、ある体育館で段ボールでつい立
して周囲は年配男性とお宅等で4人程囲まれて生活している。
係の人は気遣って「大丈夫ですか?」と声を掛けてくれるがマサミ様
の指示で「大丈夫です周囲の人も親切で安心です」と答えている。
そして50位だろうか男性の視線が常に感じながら一日が始まり男性の
知り合いであろうか2人程集まって日中は雑談している。
チラッ、チラッとこちらに視線を移しながら時には凝視され、ある時声を
掛けられる。
「姉さん、このスルメ食べるかい?」
真理子「ああ、お気になさらずに」と丁寧に返した。
1日、2日はそんな感じで切り返しなんとか防御した。
3日目も間合いを見て話しかけられた・・
「お姉さん・・どこ住んでんのぉ?(笑)」
とっさに聞かれテンパるが落ち着いて・・
真理子「あっ、いやそれは個人情報なので(苦笑)
そこへマサミ様が何んと現れたのだ。
本来部外者はここに立ち入れない筈で安心していたのだが顔が効く
のだろう。
真理子「マ、マサミ様!」
私は周囲の男性の事も気にせず土下座ポーズを取った。
すると周囲のオタク男性や中年も注目する。
マサミ様「真理子さん周囲の方と仲良くコミュニケーションしてる?」
「ご縁があって近くにいるんだから自分から積極的にならないと」
マサミ様の目が一瞬キリっとなったのを察知し・・
私は直立し気を付けの姿勢で言葉を放つ。
真理子「仰る通りで御座います男性様とプライベート含め濃密な
コミュニケーションは必要だと思います。」
大きめの言葉を発すると・・
それを察知したハイエナ男性が群がってくる
中年男性がマサミ様に近づき・・
「こんにちは~お連れさん?」
マサミ様「ええ飼い主みたいなものです」
中年男性「お姉さんビール飲むか?(笑)」
私は笑顔で「はい!喜んでいただきます」
中年男性「!?・・よーし一気に飲め」
真理子「はい!真理子一気にいきます」
私は笑顔で答えた。
オタクを含め3人の前でビールを飲み干した。
「お姉さん・・どこ住んでんのぉ?(笑)」
この前と同じ質問だ・・
真理子「はい石川県〇〇市3-45 レジテンス2〇〇号で御座います!」
中年男性「ほぉう・・」
私は笑顔で答えた。
これまでのそっけない真理子の言動と打って変わって急に愛想がよくなる様子に違和感を覚えたが・・
オタク「へえ~彼氏いるの(笑)」
真理子「いえ、ご主人様ならいます」
やがて真理子の周囲を3人の男性が取り囲んでいった・・
中年男性がまり子の肩に手を軽く回し
「仲よくやろうや・・」
真理子の白ティシャツから胸元をじっくりと」のぞき込む
それからと言うものの私達の交流はより親密なものになった。