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羞恥芸の予感

 

彼氏様・・よーし両膝外に向けてゆっくり腰落としていけ!
暑いだろシャツも脱げ

真理子・・はい!ご主人様

真理子はブラジャーと食込みピンクのパンティ姿で更に芸を
過酷な仕込まれていった・・

マサルの前で目を見開きモッコリ股間をアピールしながら
言葉を吐いく・・

真理子・・「おほぉ・・オマンシングゥ~」

マサル・・ギャハッ!

彼氏様・・グウ~のとこで口びるスボマシて決めて見ろ
そう、そう目はパッチリ見開いて!

真理子・・「オマンシングゥ~ダンシングゥ~」
     「股間の食込みオマンシングゥ~」
セリフを言うと隙さず後ろを向いて食込み尻を向けながら
腰をローリング・・

普段は澄ました表情で話す言葉も品のある自分が卑猥な言葉を次々と発し顔の表情まで指示通りに忠実に課題をこなして行く度に惨めさがこみ上げて行った・・

彼氏・・「オマンシングゥ~のグウって所・・」
「もうチョイ語尾発音上げてみぃ」

真理子・・「オマンシン ぐぅ~↑」

真理子の甲高い声と共に右手の親指を突き出してポーズを決めて見せるが彼氏に何度も何度も顔の表情や仕草に修正が加えられていく・・

両肘をバストに寄せてプルンとした乳房をアピールさせるポーズを加え色々なバリエーションを造り1時間程訓練が行われた。
どうしてもマサルの視線が刺さって気になる・・

マサル・・真理子お姉ちゃんこんな事もやるんだね(笑)

マサルには普段接している真理子に品のある厳しい躾をされて反抗的になっていた自分の目の前で真理子自身がお笑い芸人顔負けの羞恥芸を真剣に習得している姿が目に映りワクワクしてくるのだった・・

彼氏様・・「表情硬いな!もっと目を見開いてスマイル!」
真理子・・「はっ!申し訳ありません!」

彼氏の演技指導を受けている時は真剣な表情なのだが直立で立たせピンクのメッシュパンティが食込み尻を晒したブラジャー姿を見るとマサルから失笑の声が漏れる。

マサル・・「ククㇰッ(笑)恥ずかしいね~」

一瞬マサルの声が真理子の耳に入りムッとした表情で我に返ってしまう・・
流石に小学5年のマサルに言われると無理もないのかも知れない・・

マサル・・「真理子ねえちゃんスマイル、スマイル・・あっ!怒ってキレた?」

彼氏様・・「ダメだなぁヤジなんかで怒ったら・・忍耐が無いぞ!」
真理子「・・・」
彼氏様・・「おっ!ちょうど良いマサルにキレたって聞かれたからアレやってみろよ!長州力のモノマネ(笑)」

真理子は一瞬タメらったが息を整えて下唇を突き出してハスキーな声でセリフを吐き出した・・

真理子・・「ハァ~ ダウモ~チャ~シュ~リキでぇ しゅぅ~」
( はぁ、どうも長州力でーす)
口をポカンと開けて舌足らずの低い口調で長州力になり切ってマサルの方に向かって言葉を吐いた・・
真理子・・マサルしゃん!
まれこは、こんなんざぁ~カレて、ないでしゅぅよ~
(真理子はこんなんじゃキレてないですよ~)
マサル・・ふふっ(笑)おじさん?でも何でこんな事してるの?

彼氏様・・真理子はね今度お得意様に接待で羞恥芸を披露するんだよ。
上手くいったら何千万の契約が取れるんだよ。
だから恥ずかしくて芸を習得してるんだ。

マサル・・「真理子姉ちゃんキレてますか?」
まれこは、カレて、ないでしゅぅ~
下着姿の活舌の悪い低い声が真理子の口からマサルに向かって吐き出される・・

彼氏・・よーし今日はここまでだ。真理子マサルを昼飯に連れて行ってやれ俺は          友人と待ち合せだから・・
それと二週間前に仕込んだ全裸サルの羞恥芸は準備出来てるんだろうな?

真理子・・「はい・・訓練頂いた通り順調に進んでいます!」
彼氏・・来週社長の前で披露するんだろ?サル芸しっかり習得な

先月、真理子は取引先の社長に気に入られ羞恥芸をさせられた。
ビジネス時は気品と教養のある姿とは真逆で卑猥な羞恥芸をさせられる真理子が特に気に入られて今度は社長の前で全裸で野生のサルになって登場する約束を交わしたのだった。

この一か月はサルの動画を何度も何度も見返して腰を落としてガニ股で両手はブラーンとして歩く格好やサルが歯をむき出して興奮する姿や鼻下を伸ばしてサル顔の表情などをビジネスの時間を削って野生のサルになり切る研究をした。

それを来月はあるホテルの密室で社長と接待時に全裸でサルになり切ると言う過酷なものだった。

30分後に真理子はマサルを連れて車でショッピングモールのフードコートに行きスーパー中の商店通路を歩いた。

マサル・・「ねぇねぇ・・オマンシングぅ~ここでやって(笑)」
真理子・・「出来るわけないでしょ!」

マサル・・「でもマンションで気合入ってたじゃない」
真理子・・「あれは接待のためのリクレーションだから・・」

マサル・・「じゃあセリフだけでも言ってみて」
真理子・・「いい加減にして・・」

マサル・・「切れてますかぁ~?」
真理子・・「・・・」

マサルはハンバーグ定食、真理子はパスタを食べながら更にマサルは真理子に・・

マサル・・「ねぇねぇ他にどんな芸ができるの?教えて」
「ピンクのパンティ凄かったね!お尻丸出しだったし・・」
「モッコリの部分て中はみんなマン毛なの?(笑)」

昼時もあってか周囲の席には家族連れの親子が席に座っておりマサルの大きな声が容赦なく真理子に浴びせられる・・

真理子・・「お願いだから静かにして・・」

プルルルルッ・・その時真理子の携帯に彼氏から着信が・・
真理子・・「はい・・」

彼氏様・・「おう真理子かマサルとご飯食べてる?」
彼氏にスマホの音設定をスピーカーモードにする様に指示された・・

当然会話はマサルにも聞こえる・・

彼氏様・・来週の金曜日に社長へ接待だろ全裸サル回し芸だけど一回月曜日に俺のマンションでサル芸の仕上がり具合をチェックしてやる。

マサル・・「へぇ~お姉ちゃんお猿さんになるんだ!」
「おじさん!僕も一緒にいるよ!」
真理子・・「いや、あの、ちょっと・・それは・・」
真理子の全身から冷汗が噴き出してきた・・

彼氏様・・何だマサルか・・う~んでもこれは訓練で遊びじゃないんだぞ(笑)
マサル・・うん、うん、大人しくしてるよ!真理子姉ちゃんのサルになったの見てみたい!
「フルチンでオッパイもオマンコも隠さないでサルになるんでしょ!」

彼氏様・・「うん・・まぁ・・そうかな(笑)」
マサル・・「絶対に見たい!」

真理子・・「あ、あの・・ご主人様・・心の整理が・・」
今まで何とかマサルの前で体裁を取り繕って来たが次の全裸サル芸をマサルの目の前で披露すれば真理子の理性は崩壊する・・

彼氏様・・「真理子、心の整理ってサルになり切るんだから恥ずかしいって気持ちはサルにはないんだよ」
「サルのクオリティしっかりと上げて行こうね」

3日後に彼氏のマンションで全裸サル回しを披露する事になった・・

 

 

 

 

 

つづく